債務超過などでどうしても経営が続けられなくなった会社は、

やむなく「倒産」することになります。

大事に育てた会社が倒産や破産(自己破産)を余儀なくされるのは、

経営者にとってとても残念な出来事のはずです。

 

しかし、まだその先にもビジネスの可能性は残っています。

 

「倒産」は、「終わり」ではありません!
適切な倒産手続きを踏むことにより、会社の再建に一歩を踏み出せる場合もあるのです。

行き詰まった会社にどう始末をつけるか、そして将来にどうつなげるか。

 

弁護士法人レセラが、ベストな方法をあなたと一緒に考えます。

 

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