B-plusというウェブマガジンのインタービューを受けて、
その内容が掲載されました。

 

「老活」(高齢者問題)の取り組みが目に止まったそうです。

 

なぜ弁護士になったのか、その経緯についても話しています。

 

また、「明るい倒産」についても、話をしています。

 

インタビュアーは、俳優の名高達男さん。
そうです、「ハングマン」の方です。懐かしい〜

 

是非、ご覧ください。

 

インタービュー記事はこちらです。

http://www.business-plus.net/interview/1308/526421.shtml?i=re