老活弁護士の大竹夏夫です。
 
 
 
最近、身体に異常があって、ちょっと苦しんでいます。
 
 
 
まず、先月から左足の裏に「魚の目」が出来ました。
 
 
 
魚の目ができたのは、初めてでして、ネットで治し方を調べました。
 
 
 
そして、昔よくテレビコマーシャルをみた「イボコロリ」を買って来ました。
 
これを貼ると、硬くなった皮膚が柔らかくなります。
 
柔らかくなったら、魚の目の核を切開して取り除きます。
 
 
 
ここまではうまく行ったのですが、
 
核をとっても痛みがなくなりません。
 
 
 
核の周りも依然として堅くなっていて、
 
それが痛みの原因になっています。
 
 
 
激しい痛みではないのですが、
 
歩くたびに針が刺さるような痛みがあるので、
 
歩くのが億劫になります。
 
 
 
かれこれ1か月になりますので、
 
自分で治療するのはあきらめ、今週にでも事務所に近い皮膚科に行って
 
診てもらう予定です。
 
 
 
次に、先週の土曜日、寝ているときに寝違えてしまいました。
 
 
 
最初は大したことがなかったのですが、
 
徐々に痛みが大きくなって、
 
「首が回らなくなりました」
 
お金がないわけではありません(笑)
 
 
 
妻や息子にマッサージしてもらったのですが、
 
痛みが大きくなったり、おさまったり。
 
 
 
交通事故のむち打ち症もこんな痛みなんでしょう。
 
 
 
こちらはまだ解決方法が分かりません。
 
調べたり、相談して、対処しようと思います。
 
 
 
このように歳をとると、いろいろ身体に問題が生じるものです。
 
痛みなく歩ける。
 
痛みなく首を回せる。
 
普段は当たり前だと思っていることが、当たり前じゃない。
 
日頃から健康であることに感謝したいですね。
 
 
 
2013年7月23日 老活弁護士 大竹夏夫