顧問弁護士

顧問弁護士
顧問弁護士について顧問弁護士について顧問弁護士について

顧問弁護士とは?

顧問弁護士は、法律の顧問として、企業の法律問題について、継続的に企業経営者・幹部に対して、相談を受けて、具体的な助言や指導を行います。

顧問弁護士のメリット

トラブルの予防

トラブルの予防

企業経営、企業取引、労務問題などについて、顧問弁護士に事前に相談しておき、対策を講じておけば、トラブルの発生を未然に防ぐことができます。トラブルによっては数千万円、数億円の損害が発生することがあります。転ばぬ先の杖、損害に備える保険と同じ意味があります。
トラブルの拡大防止・早期解決

トラブルの拡大防止・
早期解決

事前に対策を講じておいても、トラブルが発生してしまうことがあります。それは避けられません。しかし、顧問弁護士がいれば、迅速に対応することができます。直ちに法律相談に応じ、具体的な対応策をとります。これによってトラブルの拡大、損害の拡大を防げます。トラブルがこじれると、解決までに数年かかってしまうこともありますが、顧問弁護士がいれば、早期に解決する道も開けます。
安心して経営に専念できる

安心して経営に
専念できる

顧問弁護士がいれば、法律面はもちろんのこと経営に関することについても、逐次相談することができます。企業経営者は孤独になりがちです。誰にも相談できない。ひとりで判断することが少なくありません。当事務所の代表大竹は中小企業診断士でもありますので、企業経営についても相談することができます。

顧問弁護士の料金

基本 月額 5万円(税別)

※企業の年商・従業員数等に応じて増減額いたします。まずはご相談ください。

基本顧問料に含まれるサービス

1電話相談・チャットワーク相談(基本的に回数無制限)
2面接相談・Zoom相談(1か月1回まで)
3簡単な契約書のチェック(1か月3本まで)
4簡単な文書のチェック(1か月3本まで)
5簡単な文献・判例調査(1か月3回まで)

顧問料に含まれないサービス
(別途料金)の例

1具体的なトラブル案件の対応(交渉・訴訟等)
2詳細な契約書・文書のチェック
3長距離の出張を伴う業務

ご相談・お申込み

顧問弁護士に関する相談は無料で行っております。
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