法で戦う用心棒

法で戦う用心棒
法で戦う用心棒

ご挨拶

私たち弁護士は、お客様の代理人として戦います。いわば用心棒です。
刀は使いません。法律を使ってお客様の生命と身体、財産をお守りします。
しかも、ただ守ればよいというわけではありません。
お客様のお気持ちや考えを受け止めて、それを胸に刻みます。

レセラの取り組み

資金繰りが厳しいけど事業・店舗は続けたい。そうした企業の事業再生を支援しています。とくに事業・店舗を続けながら借金や滞納税金をゼロにする「借金ゼロ再生」は当事務所独自のものです。
日本の相続制度は複雑になっています。一般の方では難しく、弁護士でさえ経験が少ないと間違えています。私たちは多数の相続紛争、相続手続を手掛けてきました。トップレベルの知識と経験によって他にはない解決方法をご提案できます。
労働者と会社の紛争は年を追う毎に増加の一途をたどっています。日本の労働法は労働者に有利になっています。企業は労働者に対する対応を誤ると、巨額の損失を被ります。当事務所では、大企業の労働組合問題も含め、様々な労働問題の経験があります。それを活かして、主に企業側に立って労働問題を解決しています。

レセラについて

弁護士法人レセラは、代表弁護士大竹夏夫が2002年に設立した法律事務の特殊法人です。
現在は弁護士3名、事務員7名のスタッフが所属しています。法律全般を扱っておりますが、
とくに事業再生・倒産、相続・遺言、労働問題を中心に対応しております。
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顧問弁護⼠について

中小企業の法律顧問をお引き受けしています。企業の法務部として、法律の用心棒として、
企業が巻き込まれるトラブルを未然に防ぎつつ、損害をできるかぎり小さくします。
昨今のコンプライアンス要請の高まり、スピードアップしている経営環境の変化に対応するには、
法律顧問は不可欠です。企業経営に必須の「保険」です。
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ご依頼の流れ

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