四ツ谷・麹町の頼れる経営の相談相手。顧問弁護士のメリットを実感できる誠実な仕事。契約書作成・債権回収から労働問題まで。明瞭な費用・料金。
事例・法律情報
  • HOME »
  • 事例・法律情報 »
  • 弁護士法人レセラ

タグ : 弁護士法人レセラ

老活セミナースペシャル2のお知らせ

老活弁護士の大竹夏夫が2011年8月から始めた老活セミナー。今回、2周年を記念して、老活セミナースペシャル2を開催することになりました。2013年10月3日(木)18時30分から新宿駅前です。是非ご参加ください! &nb …

それでも母は生きている

ひとつの介護の実例として、 私の母のことを、またご報告させていただきます。 3月に母が胃瘻(いろう)になったことを書きました。 その後、4月中旬に無事、病院を退院することができました。 幸いなことに、これまでずっと入所し …

  【当事者】※仮名 小林秀子さん(姉、85歳) 佐々木節子さん(妹、76歳)   【レセラに依頼するまで】 夫の死亡後、自宅2階の賃料で生計を立てようとしていた小林さんに対し、 その妹の佐々木さんが …

老後のリスク診断とは何か?

  日本のお父さん、お母さんのおカネとココロをまもる親孝行弁護士、大竹夏夫が 老後のリスク診断について、流れや注意点について、説明しています。     こちらの記事を見た人は、下記の記事もご …

お子さんのいないご夫婦の例

【当事者】※仮名です。 山本正さん(夫、83歳) 山本ヨシ子さん(妻、82歳)     【レセラに依頼するまで】 正さんの物忘れやヨシ子さんの入院などが重なったため、 「このまま2人で生活していけるのだろうか」 …

高齢の母と障害のある息子の事例

【当事者】 鈴木和子さん(母親、80歳) 鈴木一郎さん(息子、60歳、身体・視覚障がい1級)   【レセラに依頼するまで】 家族3人で暮らしてきましたが、父親の死後、一郎さんの介護を担っていた正子さんが骨折して …

破産宣告の前と後(明るい倒産)

「明るい倒産」の弁護士大竹夏夫です。 今回は「破産宣告」の前と後の違いについて説明いたします。 まず,そもそも「破産宣告」という言葉は,もう古い言葉でして, 破産法の改正により「破産宣告」という用語はなくなり,現在は法律 …

倒産しても自宅を残す方法

  倒産しても自宅を残す方法を 「明るい倒産」の弁護士法人レセラ代表弁護士大竹夏夫が解説しています。   自己破産をする場合, アパートやマンション,貸家を借りて住んでいる場合には,引っ越しする必要がありません …

倒産しても自宅を残す方法!

  自己破産を決意した社長さんから、こんな質問がありました。 「倒産しても自宅を残すということはできないのでしょうか?」   多くの経営者は、倒産するとなると、預金も自宅も取られて無一文になる。 そんなイメージを持ってい …

あらゆる選択肢を検討します。

  弁護士法人レセラでは、 会社更生、民事再生、特別清算など、あらゆる選択肢を検討します。   例えば、まだ再建の見込みがある会社なら、 裁判所に会社更生法の適用を申請したり、 民事再生法に基づいて再 …

1 2 »
PAGETOP
Copyright © 弁護士法人 レセラ 四ツ谷法律事務所 All Rights Reserved.